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PUT
会話変数を更新

承認

Authorization
string
header
必須

すべてのリクエストは API キーで認証します:Authorization: Bearer {API_KEY}。アプリのエンドポイントにはアプリの API キーを、ナレッジのエンドポイントにはナレッジベースの API キーを使用します(Dify API クイックスタート)。

キーはサーバーサイドで保管し、クライアントコードには決して埋め込まないでください。キーが欠落または無効なリクエストは HTTP 401(unauthorized)で失敗します。

パスパラメータ

conversation_id
string<uuid>
必須

変数を所有する会話の ID です。会話 ID は 会話一覧を取得 で取得します。

variable_id
string<uuid>
必須

更新する変数の ID です。変数 ID は 会話変数一覧を取得 で取得します。

ボディ

application/json
user
string
必須

エンドユーザーの識別子。アプリ側で定義し、アプリ内で一意にします。会話の作成時に使った user と一致する必要があります。エンドユーザーの識別 を参照してください。

Required string length: 1 - 255
value
any
必須

新しい値です。null、文字列、数値、真偽値、オブジェクト、配列のいずれかで、変数の宣言された型と一致する必要があります。

レスポンス

更新後の変数です。

id
string

会話変数の ID です。

name
string

変数名です。

value_type
string

宣言された型です。string、number、boolean、secret、object、file、none、または array[string]、array[number]、array[object]、array[file]、array[boolean]、array[any] などの配列型です。

value
string | null

文字列型の変数はそのまま返ります。それ以外の型は正規化された JSON 文字列として返り、none は null として返ります。

description
string | null

変数の説明です。

created_at
integer

作成時刻(Unix タイムスタンプ、秒)です。

updated_at
integer

最終更新時刻(Unix タイムスタンプ、秒)です。